私は、
2017年10月にソウルカラーセラピー体験会に参加し、

2017年11月~2018年3月まで、プレミアムアドバンスコースを受講、
2018年4月~8月までティーチャーコースを受講しました。

ソウルカラーセラピー修了

 

ソウルカラーセラピストとして、
ソウルカラーセラピーのセッションをご提供させていただくための学び、

そして、
ソウルカラーセラピストを育成させていただくための学び、

どちらも、全カリキュラムを修了させていただいたことになります。

ソウルカラーセラピーを広めていくために、
ソウルカラーセラピー協会認定ソウルカラーコンサルタントとして活躍していこうと、8月まで思っていました。

私は、知識を得て、理解し、腑に落として活用していくことがすきです。
10ヶ月間、学ばせていただきましたので、知識としては、ソウルカラーセラピーを語ることができるかと思います。

しかし、私のセッションスタイルは、自然なチャネリングというリーディングが主体です。
ソウルカラーセラピーのフルセッションをご提供させていただいても、私のスタイルは、ソウルカラーセラピーのお手本とはならないなあと、実感しました。

ソウルカラーセラピーのティーチャーになって、
協会認定コンサルタントをつづけることは、
私にふさわしくないと総合的に判断した結果、

ソウルカラーセラピー協会に認定をお返しし、
独立して、オリジナルのセッションをご提供させていただくことを決心しました。

ソウルカラーセラピー(11色)

 

もちろん、
数秘術と色をむすびつけた、ソウルカラーセラピーの基本的な思想は、とても有効だと感じています。

これからもセッションでは、
数秘術でもとめた数字(数秘)のテーマを色を使って表現させていただこうと思っています。

これからは、肩書を、
ソウルカラーコンサルタントから、
「インタープリート・プログラマー」にあたらめます。

 

ありのままでいこう

 

ありのままの自分でいこう!

が、数秘5の人である、私の人生のテーマ。

インタープリート・プログラマーは、

あなたの本音、心音(ココロの声)、魂の声を通訳し、
あなたの望む未来をクリエイトする。

 

というのが、キャッチフレーズです。

通訳する部分が「インタープリター」
クリエイトする部分が「プログラマー」なので、

2つをつなげて、インタープリート・プログラマーとしました。
自分らしさを表現した肩書だと感じています。

以前から、自然なチャネリングをとおしたリーディングはおこなってきましたが、
リーディングすると同時に、応援することをしてきましたので、

この、応援する部分に、プログラミングするという具体的な行動をあてはめてみました。

これからも、
あなたがありのままの自分、
つまり、ほんとうの自分で輝いていかれるよう、
全力でサポートさせていただきます。

よろしくお願いいたします。